2回目の「時夢」。
うーたんと一緒だったので少し嫌がられるかな?と思ったけど、マスターには暖かく向かい入れられた。
うーたんに白い豆(焙煎前)と黒い豆(焙煎後)を見せながら豆を選ぶ。
 ・完熟コロンビア(スーパーグリーン)

近所にある自家焙煎珈琲豆専門店を開拓中。
今日は「まめいり工房」に行ってみた。
豆の種類は10種類くらいだったと思う。(うーたんと一緒だったので記憶はあいまいです)
ここのお店も最初なのでとりあえずオリジナルブレンドを選択。
 ・(忘れてしまった)

浅煎りと中煎りが均等にブレンドされている少し変わった豆だったけど、これも美味しく飲めた。

平日にも珈琲を持って行くので豆の消費スピードがあがった。
我が家の近所には自家焙煎している珈琲豆を売っているお店が多いので色んな豆を楽しんで行きたい。
今回はその一つ、行徳駅近くにある喫茶店「時夢」に行ってみた。
豆の種類は15種類くらいあった。
最初なのでオリジナルブレンドを選択。
 ・スペシャルブレンド(リッチタイプ)

香りがよく非常に飲みやすかった。

豆を自分で挽くようになってから週末の朝は、朝ご飯の準備と同時にゴリゴリしている。
どうにかして平日も会社で飲みたいと思いサーモマグを探す。
Amazonのレビューなんかではサーモスの真空断熱ケータイマグが人気らしい。
古い世代と容量の違いから何種類かあるみたい。
ダイエー新浦安店で目をつけていたサーモマグが安かったので購入。
THERMOS 真空断熱ケータイマグ JMY-350チョコ

珍しくAmazonよりも安い金額で買えた!
(Amazon:\2363、ダイエー:\2220)

2月末に札幌に行ったときに前々から気になっていた焙煎工場付き喫茶店を訪れた。
名前は、道内に数店舗を持つ喫茶店「豆蔵珈房宮田屋」。
かじゅと2人で行って珈琲とケーキで数時間過ごしてしまった。
なかなか雰囲気のよいお店。
せっかくなので帰り際に珈琲豆を入手。
 ・宮田屋ブランド・ブラジルNo.210

苦みが強調されていてやや飲みにくい。
これからは苦みが弱い珈琲を中心に飲んでいくことにする。

美味しい珈琲を淹れるためには挽きたて、煎りたてが重要らしい。
煎りたての豆は専門店で。
近所にある「パウリスタコーヒー・ビーンズショップ」で豆を購入した。
 ・バレンタインデーブレンド 100g

家に帰って早速飲んでみたところ深いコクとほどよい苦味で美味しく飲めた。
珈琲の淹れ方は経験を積んでいきたいところ。

前々から自分で挽いて淹れた珈琲を飲みたいと思っていてようやく実現。
ミルは持っていたのでドリッパーとフィルターと豆を入手すればいいだけ。
ドリッパーはカリタとメリタで悩んで国産のカリタを購入。
手元には以下のものが揃った。
 ・京セラ セラミックコーヒーミル(CM-45CF)
 ・カリタ 101Dドリッパー
 ・カリタ ペーパーフィルター101


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