十四代
「十四代 純米大吟醸 極上諸白」
2012年最後の新規開栓はあの十四代です。
お正月なので開けられないお酒を開けることにしました。

十四代
普段店頭で見ることはないであろう十四代。
とあるお店にふらっと入ったところ冷蔵庫に複数種類鎮座していました。
その中から連れて帰ってきた一本になります。

十四代
早速開栓。
香りはそれほど強くありません。
ふんわりと優しく香る程度です。
口に含むととてもきれいです。するっと喉を通ってふわっと鼻から香りが抜けていく、何種類も十四代を飲んだことがないので他との比較はできませんが、大変充実感のある一杯になることは間違いありません。
銘柄が銘柄なだけに期待値は高くなってしまうのはしょうがないところですが、ラベルを眺めながらニヤニヤ飲むお酒があってもいいのではないでしょうか。
これからも数年に1本でいいので家で飲みたいお酒です。

それでは皆様よいお年を。

十四代
「十四代 中取り純米吟醸 播州愛山」
今日は結婚記念日(入籍記念日)ですので普段開けられないお酒を開けることにします。
開けられないお酒といえばやっぱりこれ。
そう、十四代です。

十四代
みんなどうやって入手しているのかわからない十四代。
頒布会に参加すると手に入れられるようですが普段から量を消費しないので頒布会経由で十四代を手に入れるのはまずムリです。
幸運にもちょっとしたきっかけで手に入れることができました。

十四代
早速開栓。
期待値が高すぎたのか一口目は、ん?という印象。
でもお酒の温度があがってくるにつれ感動が。
ちょっと冷やし過ぎだったみたいです。

十四代
次に家で飲めるのはいつになるやら。。。
数年に一回でいいので家で十四代を飲みたいものです。

くどき上手
「くどき上手 純米吟醸 つや姫 旬のにごり酒」

くどき上手のにごり酒。山形県のお酒です。
今回使われているつや姫は山形県で開発された食用米です。食用米としてもさかんにアピールされていますが、くどき上手を造る亀の井酒造さんでは今回このつや姫を使っています。

くどき上手
早速開栓。
香りはお米の心地よいにおいが立ち込めてきます。
口に含むと日本酒というよりも甘酒のようなあま~い口当たりで、すいすい飲めてしまう感じ。
日本酒が辛い、と思うような人でも間違いなく飲めますね。
来年はきっと違うお米で造ると思うので、もう飲めないかと思うと残念ですが、また来年のにごり酒に期待しましょう。

2006/01/24 00:54ほいりげ

ほいりげ
別のワイン(井筒無添加生ワイン)を購入しようと思って目についたワイン。
このワインも生ワインで瓶の中で発酵が続いている。
保存も冷蔵庫&縦置きにしないと栓が吹っ飛ぶそうな。
今回飲んだのはロゼだけどかなり甘めな感じなので好みが別れるところ。
あと白とシャルドネがあるけどシャルドネは未購入。
今日、井筒無添加生ワイン(2005年物)とヴァンブーリュ(五一ワイン)が届いた。
どちらも期間限定、数量限定品なので試してみたい方はお早めに。

2006/01/13 23:36初孫

hatsumago
山形出張に行ったときに購入したお酒。
開けたてはちょっと辛めかなと思ったけどかなり美味しいお酒だった。
2日目3日目でも全然日本酒特有の辛さが出てくるわけではなく最後までおいしくいただいた。

2005/12/14 21:54雪の山形

天気予報で寒波到来のニュースをやっていたが案の定山形も雪景色だった。
駅から営業所まで徒歩5分くらいだが雪の中は寒かった。
翌日の打合せを行いその後ご飯を食べに連れて行ってもらった。
本当は山形のお酒を飲めるお店に行きたかったのだが連れて行ってくれるならということで我慢。
オシャレな中華(?)屋にてお腹いっぱい食べて締めではしごして山形名物のそばを食べた(店名:『久司』)。
飲んだ後の締めといえばラーメンだと思うが山形では普通にそばらしい。
山形のそば久しぶりに食べたけど美味しかった。

14:48山形

お仕事で山形まで行ってきます。
今は山形に向かう新幹線の中です。
大雪のため少し遅れていますが何とか到着はできそう…。
新潟では積雪か2mとニュースで流れてたけどどんな感じだろう?

2003/06/16 00:00山形旅行Part4

さくらんぼ狩り&携帯&出羽桜&温泉

2003/06/15 00:00山形旅行Part3

宿を10時にチェックアウトしてまたもや新潟県の海岸線を北上しました!! さすが海岸線!!途中には海産物を販売するお店が点在していて,ついつい立ち寄ってしまいます\(^▽^\)(/^▽^)/ 最初に立ち寄った所は港の中にある小さな直売所です。ここでは陸揚げされたばかりのお魚をその場で刺身や 煮魚,焼き魚などに調理して食べることが出来るみたいでした。 残念ながら朝ご飯を食べたばっかりだったので,ここでは見送ることにしました…….((((((ノ゚⊿゚)ノ

次に立ち寄った場所はかなり広い所で,観光バスなんかも来ていました。 お魚の一夜干しをたくさん購入し,るんるん気分でこの場を後にしました。

峠&バンジー&宿

2003/06/14 00:00山形旅行Part2

新潟県に入ると柏崎フィッシャーマンズワーフという魚介類を販売していたり,その場で食べれるような所に 行って来ました!!(が,ここでアワビの串焼きを食べたのが・・・) ここには恋人岬というところもあって,そこに行くとあちらこちらにチェーンと鍵が付いていましたw(( ̄ ̄0 ̄ ̄))w どうやら「一生つながっていようね」ということみたい。 恋人最後のかじゅとしんちゃんは鍵はつけませんでしたが,鐘を鳴らしてきました。

その後海岸線をずぅーと走って行ったのですが,ここでかじゅの体調に異変が!! しかもその症状は前回さわがにを食べたときに発症したアナフィロキシーショックに似ているではありませんか!! やばい!と思ったのでとりあえず目印となるような場所を探し,そこで救急車を呼ぶことにしました。 こんな田舎なのに間に合うかなぁというしんちゃんの心配をよそに,救急車は5分もしないで到着( ´o`)п< <(ホ) どうやら救急隊のいる場所から相当近かったようです。 その後30分くらい走った場所にある県立吉田病院に搬送され,処置を受けてなんとか症状が回復しました。
教訓:旅行中の魚介類は注意しましょう。

救急車事件のため宿に着く時間が遅くなってしまいそうだったので,急遽ルートを変更。 その甲斐あってか18時には宿に着くことが出来ました( ̄▽ ̄)V 今回お世話になった宿は,荒川温泉郷にある『あらかわ荘』さんです。 ここの目玉はなんといても総檜風呂!!旅館に着くやいなやお風呂を勧めてくれたので,食事前に入浴してきました!! やはり総檜なだけあって,かなり大満足。 お風呂を出た所にある休憩所では冷たい麦茶と金平糖があったり、なんだかいい感じでした。 さて食事だ!!と思って案内された場所は,なんと個室でした!!部屋出しは体験したこともあったが, さすがに個室は初めてだったので感激でした(π0π) 揚げ物とお刺身は後から持ってきてくれて,熱いものは熱いうちに,冷たいものは冷たいうちにという姿勢が ひしひし伝わってきてさらに感動しました。

寝る前にもう一度温泉に入り,満足気分で朝までぐっすり寝ることが出来ました(〃~∇~〃)zzz。o〇○


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